たまプラーザ南口胃腸内科クリニック

内視鏡システム

昨日はスタッフ全員の初顔合わせでした。

自己紹介として、どこで生まれてから始まり、どのような仕事をしてきたかなどをみんなそれぞれ話しました。

みんなやる気に満ちあふれており、クリニックの立ち上げに全員で力を合わせて頑張り、患者さんのために良い医療を提供していこうとあらためて確認しあいました。新しいクリニックに対する思いや患者さんのための思いやりのある医療への熱い思いが聞けて、うれしかったです。

クリニックの心臓部になると思われる”内視鏡システム”が届きました。内視鏡の画像を映すハイビジョンモニターを2台設置する「ダブルモニターシステム」を導入予定です。メインのモニターは内視鏡用ハイビジョンモニターとしては世界最大のサイズを導入予定です。その大きなモニターを天井から吊すための機材をドイツから取り寄せているのですが、現在まだ海の上(船で輸送中)だそうです。間に合うのか少々心配です。。。

このサブモニターは大学病院などで使われている標準的なサイズのモニターです。