たまプラーザ南口胃腸内科クリニック

医者って怖いの?

 

 

 

 

 

 

こんにちは、副院長の久津川です。

今日は、医者の印象についてのお話です。

最近、ある企業の方から「患者さんは医師は怖いものと思っている。だから結構写真なんかを検索することもあるんですよ。」と言われました。

確かに昔は「お医者様」みたいな扱いを受け、一部の医師の対応はひどいものでした。

最近は少し変わってきて、怖い医者は減ってきている印象があります。

今回は私の紹介のページを作ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界消化器内視鏡学会より国際的優良施設として認定されている昭和大学横浜市北部病院で、内視鏡検査に関する高精度な診断・治療、さらには痛みの少ない大腸内視鏡の挿入法などを研究。

2015年より、たまプラーザ南口胃腸内科クリニック勤務。

コメント:当院の最も得意とする「苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)」を多くの方に受けていただくことで、食道がんや胃がん、大腸がんの早期発見、早期治療を目指しています。

また、「おなかの疾患」のプロフェッショナルとして、多くの方の悩みを解決していきます。

何でも相談してください。