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  • 国立がん研究センター中央病院で習得した医療技術 苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査 国立がん研究センター中央病院で習得した医療技術 苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査

    お電話からのご予約はこちら 045-914-7666 受付9_00〜19:00(火-14:00まで 土日-16:00まで) お電話からのご予約はこちら 045-914-7666 受付9_00〜19:00(火-14:00まで 土日-16:00まで)
  • 「おなか」の不調そのままに
    していませんか?

    その他、胃腸以外のことでも何でもお気軽にご相談ください。

  • 鎮静剤を使用する内視鏡検査の
    メリットとデメリットについて
    ご存じですか?

    意外に知られていない内視鏡検査での鎮静剤使用の
    メリットとデメリットを分かりやすく解説しております。

  • 「苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査」と
    「経鼻内視鏡検査」は何が違うの?

    内視鏡検査に不安を感じていませんか?
    胃カメラは精度高くきちんと観察することが必要です。

  • 大腸がん検査を
    便潜血検査だけで済ませていませんか?

    便潜血検査は大腸がんがあるかないかを診る検査ではありません。
    便に血が混じっているかどうかだけを診る検査です。
    大腸がんで便に血が混じる状態というと、かなり進行していると
    いうことご存じですか?

診察時間

Time table

日曜診療、休診日/祝日
診察及び内視鏡検査、完全予約制

09:00-10:00
10:00-14:00
14:00-16:00
16:00-19:00

◎:診療・内視鏡検査・手術

○:内視鏡検査・手術

●:診療

当院について

About clinic

横浜市青葉区の「たまプラーザ南口胃腸内科クリニック 消化器内視鏡横浜青葉区院」は2011年「がんで亡くなる人・苦しむ人を一人でも多く減らしたい」 という医療法人ハートアンドオンリーの理念の下、 現在、横浜院(たまプラーザ南口胃腸内科クリニック 消化器内視鏡横浜青葉区院)、福岡院(福岡天神内視鏡クリニック 消化器福岡博多院)で「苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査」を広く実践しております。
「たまプラーザ南口胃腸内科クリニック 消化器内視鏡横浜青葉区院」は2011年9月の開院以来、 消化器一般外来や「おなか」の不調などの診療を行いながら、 内視鏡検査・治療数は61,884件(2020年8月31日まで)を実施しました。

がん死因の半数以上を占める食道・胃・大腸がんを早期発見・治療を行うだけでなく、「おなか」何でも相談室、便通異常相談室を通じた、「おなか」の不調のご相談生活習慣病(高血圧症、糖尿病、高脂血症)改善方法のご相談など様々な分野のご相談、治療に対応しておりますので、お気軽にご相談頂ければと思います。また、「病気にならない予防医療」、「薬に頼らない生活習慣の改善」にも精力的に取り組み、病気にならない生活習慣をみなさま方に身につけていただき、胃・大腸内視鏡検査を中心とした生涯にわたっての健康管理のパートナーとしてお役に立ちたいと考えております。

  • 苦しさと痛みに配慮した 内視鏡検査の特徴
    Point
    01

    3分でわかる!

    苦しさと痛みに配慮した
    内視鏡検査の特徴

    「苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査」とは? 患者様の苦痛を減らしながら、高精度の内視鏡診断をするための工夫を解説します。

  • 「おなか」何でも相談室
    Point
    02

    おなかの不調、
    そのままにしていませんか?

    「おなか」何でも相談室

    ずっと気にしていた腹部の張りや胃の不快、下痢や便秘などの「おなか」の不調をそのままにしていませんか? 私たちが解決します。

  • 便通異常相談室
    Point
    03

    便秘・下痢・
    腹部不快でお困りの方

    便通異常相談室

    便秘と下痢を正しく理解することから始めよう。あなたの下剤の飲み方は大丈夫? おなかのエキスパートが考える正しい治療法とは?

  • Point
    01

    3分でわかる!

    苦しさと痛みに配慮した
    内視鏡検査の特徴

    「苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査」とは? 患者様の苦痛を減らしながら、高精度の内視鏡診断をするための工夫を解説します。

  • Point
    02

    おなかの不調、
    そのままにしていませんか?

    「おなか」何でも相談室

    ずっと気にしていた腹部の張りや胃の不快、下痢や便秘などの「おなか」の不調をそのままにしていませんか? 私たちが解決します。

  • Point
    03

    便秘・下痢・
    腹部不快でお困りの方

    便通異常相談室

    便秘と下痢を正しく理解することから始めよう。あなたの下剤の飲み方は大丈夫? おなかのエキスパートが考える正しい治療法とは?

当クリニックの情報

Information

診察時間

09:00-10:00
10:00-14:00
14:00-16:00
16:00-19:00

土日診療行っています
休診日/祝日のみ

診察及び内視鏡検査、完全予約制

◎:診療・内視鏡検査・手術

○:内視鏡検査・手術

●:診療

アクセスマップ

たまプラーザ駅から徒歩3分

〒225-0003 神奈川県横浜市青葉区新石川3丁目14-12

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医師紹介

Doctor

内視鏡診断・治療のエキスパートであるドクターがすべての検査、治療に責任をもって対応しております。

内視鏡診断・治療のエキスパートであるドクターがすべての検査、
治療に責任をもって対応しております。

  • 平島 徹朗

    平島 徹朗

    医師

    Dr. Hirashima Tetsuro

    「たまプラーザ南口胃腸内科クリニック 消化器内視鏡横浜青葉区院」では、温かいおもてなしの心を持った安心で上質な医療を提供したいと考えております。
    特に、胃・大腸内視鏡検査に関しましては”国立がん研究センター中央病院”などで習得した「苦しくなく痛みに配慮した内視鏡検査」を取り入れておりますので、是非一度ご相談いただければと思います。
    当院では、日々の食生活をはじめとする生活習慣の改善や定期的な検査を受けていただく事を中心とした「病気にならない予防医療」に力を入れております。

    横浜市の「たまプラーザ南口胃腸内科クリニック 消化器内視鏡横浜青葉区院」では、温かいおもてなしの心を持った安心で上質な医療を提供したいと考えております。

  • 久津川 誠

    久津川 誠

    医師

    Dr. Kutsukawa Makoto

    当院の最も得意とする「苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)」を多くの方に受けていただくことで、食道がんや胃がん、大腸がんの早期発見、早期治療を目指しています。
    また、「おなかの疾患」のプロフェッショナルとして、多くの方の悩みを解決していきます。何でも相談してください。

    「おなかの疾患」のプロフェッショナルとして、多くの方の悩みを解決していきます。何でも相談してください。

  • 東 瑞智

    東 瑞智

    医師

    Dr. Azuma Mizutomo

    ちょっとした胃腸の症状だから何となく様子を見ていませんか? のどのつかえ感、胸やけ、胃もたれ、便秘、下痢、ずっと続いているおなかの違和感など、消化器病専門医にご相談ください。
    どんな訴えにも耳を傾け、皆様に寄り添って治療の提案を致します。

    「おなかの疾患」のプロフェッショナルとして、多くの方の悩みを解決していきます。何でも相談してください。

胃内視鏡検査

胃内視鏡検査

Gastroscopy

当院では精度の高い胃内視鏡検査(胃カメラ)に徹底的にこだわっています。

自覚症状の出ないような微小な食道がん・胃がんを早期の段階で発見することにより内視鏡治療で切除することができれば、肉体的にも精神的にも負担なく「がん」を治癒させることが可能となります。

当院では患者様に苦痛なく胃カメラを受けていただくために、一人ひとりに適した量の軽い鎮静剤を調合して注射しますので、検査中は軽くウトウト眠った状態でできる胃カメラ(鎮静下内視鏡検査)を行いますので、安心して胃カメラを受けていただければと思います。

楽な胃カメラを受けることにより初めて「今後も定期的に胃カメラを受けよう」と思っていただくことが、食道がんや胃がんの早期発見・早期治療につながると確信しております。

大腸内視鏡検査

大腸内視鏡検査

Colonoscopy

大腸がんで亡くなられる方は1年間におよそ5万1千人にもなります。2019年の「がん」による死因の部位別統計では大腸がんは女性で第1位、男性で第3位となっており、今後ますます増加していくことが予想されます。

大腸がんは大腸ポリープから進展していくことが多く、大腸内視鏡検査で早い段階でがん化していない状態の大腸ポリープを発見し、適切に切除することが「究極の大腸がん予防」につながると医学研究で報告されています。

当院では、なるべく洗腸剤を楽に、苦痛が少なく服用できるように味と量に配慮して、必要最小限の服用で済むよう細やかな工夫をしております。

また検査に関しても豊富な経験から確立された、苦痛を軽減できる丁寧で確実な内視鏡挿入技術を持っておりますのでご安心下さい。

実際に胃・大腸内視鏡検査を受けました

I received the actual inspection

無痛内視鏡検査 あっという間に検査終了!?

当院では内視鏡検査がなるべく精神的にも肉体的にも負担にならないように様々な工夫をしております。
当院の胃・大腸内視鏡検査の流れを院長自らが実際に体験し、前日の夕食からの経過や洗腸剤服用時の様子を動画で撮影しておりますので、まだ内視鏡検査を受けたことがない方で検査を受けようかどうか迷っている方や、検診などの内視鏡検査で過去に辛い思いをされ2度と検査を受けたくないと思っている方などは、是非一度当院の「院長自ら体験した胃・大腸内視鏡検査の体験動画」をご覧になられることをお勧め致します。
前日の準備の様子や内視鏡検査中の様子を詳細に見ることができます。

自費診療

Self-pay care fee

がん予防・病気予防・免疫力向上のための高濃度ビタミンC点滴療法中心に行っております。ビタミンCを点滴で大量に静脈内投与すると、抗がん作用を示すことが研究で明らかにされています。血液中のビタミンCが高濃度になると過酸化水素水が発生し、この過酸化水素水は正常な細胞に影響を与えずに、がん細胞だけに強い傷害を与えます。また、美肌、エイジングケア、病気予防、免疫力向上、がん予防にも高い効果を発揮します。

当クリニックは米国の正式な高濃度ビタミンC点滴プログラムを実施している点滴療法研究会マスターズクラブ会員であり、院長は高濃度ビタミンC点滴療法認定医の資格を有しております。

健康を保つために必要な、ビタミンB・C・D製剤、乳酸菌製剤、ヘム鉄のサプリメントの販売も行っております。

当院の特徴

当院の特徴

Characteristic

当院の特徴である「苦しさと痛みに配慮した内視鏡検査」は高精度な内視鏡検査・緻密な内視鏡治療を行うために、先進的な医療技術や医療機器にも徹底的にこだわっております。

微細な病変を映し出す大画面のハイビジョンモニターや、そのモニターの位置や角度を自在に変えることができるドイツ製の天吊りモニターアームなど先進的な内視鏡検査機器を導入しております。また、感染防御対策も徹底しており、高洗浄力の内視鏡洗浄機器を導入すると共にデジタル洗浄管理システムも取り入れ、安全・安心に配慮した内視鏡洗浄・管理を行っております。また、先進的な画像ファイリングシステムを用いて内視鏡検査後の説明を行なっております。

検査終了後に診察室で高画質な内視鏡画像を見ながら内視鏡検査の結果を丁寧にわかりやすく説明しご理解いただくことが、一番大切な診察と考えております。

診療傾向データ

Data

開院当初からの胃・大腸内視鏡検査数の推移を示します。開院当初は医師1人での内視鏡検査数ですが、2015年4月より医師3人体制となりましたので、より多くの内視鏡検査・治療を行うことが可能となりました。
自覚症状が出る前の早期段階で早期の食道がん・胃がん・大腸がんが発見でき、最悪の事態が回避できるように努めてまいります。

スワイプで過去のデータを確認できます

総内視鏡検査件数

0

( 2019年9月1日から2020年8月31日 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2018年9月1日から2019年8月31日 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2017年9月1日から2018年8月31 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2016年9月1日から2017年8月31日 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2015年9月1日から2016年8月31 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2014年9月1日から2015年8月31日 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2013年9月1日から2014年8月31日 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2012年9月1日から2013年8月31日 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

総内視鏡検査件数

0

( 2011年9月1日から2012年8月31日 )

  • 胃内視鏡検査

    0

  • 大腸内視鏡検査

    0

  • 大腸ポリープ切除術

    0

おすすめ
内視鏡豆知識

Knowledge

食道がん・胃がん・大腸がんに
関わる基礎知識

食道がん・胃がん・大腸がんは近年急激に増加の一途をたどっています。特にこれらの疾患で亡くなっている方が増加していますが、死亡数が増加しているということは早期の段階では自覚症状が出ないことを意味しています。しかしながら自覚症状がない早期の段階で内視鏡検査で早期がんや大腸ポリープを発見することができれば、早期での治療が可能となります。
きちんと内視鏡検査を受けていただき、早い段階での内視鏡での発見が、手遅れにならない早期の治療につながります。
外科的手術や抗がん剤治療ではなく、内視鏡での治療ができる早期段階の発見が非常に大切となります。

お電話からの予約はこちら

受付 9:00〜19:00(土日-16:00まで)

045-914-776

WEBからのご予約

WEBからのご予約なら、時間を気にせず
24時間・365日、お気軽にご予約いただけます。

内視鏡検査を予約されている方へ

「説明動画を見る」をクリックして頂くと検査の注意事項と下剤の作り方が動画でご覧頂けます。

大腸内視鏡検査を受けるにあたって最も大切なことは腸の中をきちんと洗腸剤できれいにして、見落としなく観察できる状態にするということです。数年に1回の貴重な検査ですので、食事や薬などの注意事項をきちんと守っていただき、精度の高い検査を受けられることをお勧め致します。